2013年4月26日金曜日

XBee WIFIにチップLED

何だか無線LANの繋がりが悪いので、
(原因は多分電源系の接触不良か、容量)
接続じょうきが分かるように
Associated IndicatorのLEDをつなぐことにしました。

せっかくなので老眼の限界に挑戦して
チップLEDと抵抗にしました。

LEDと抵抗はどちらも2012サイズにして、まず抵抗とLEDを直に半田付けし、リード線を取り付けました。
そして基板上にホットボンドをおいて固定しました。

これで繋がればLEDが、点滅します。



2013年4月23日火曜日

JPEGカメラ その3

なんとか画像の取得と、表示ができました。(まだシミュレータだけですが)

C1098とXBeeの間がデフォルトの14400bpsなのでVGAで10秒くらいかかります。

2015.5.8 追記
バグでQVGAで取得していました。




2013年4月16日火曜日

JPEGカメラ その2

お約束通り、ポチって、やってしまいました。金曜日の朝頼んで、月曜日の朝に届きました*\(^o^)/*

XBee用のusbアダプターとx-ctuでsyncまでは動作確認OK 。

今日は、有休でうちで留守番だったので、iPhoneアプリ作成。

C1098のシリアルをXBee WiFiのシリアルにつなげ、iPhoneとTCP/IPでつなげられるところまで確認。

また、UDPでXBeeのシリアルのスピード設定もうまく出来ました。

画像取得まであともう一歩。

追記:
一通り画像データの取得までは動作した。
ただし、最終データの補正や、繰り返し取得はこれから。

あと、Macのシミュレータでは動くが、iPhone実機ではうまく動いていない…。

2013年4月9日火曜日

JPEGカメラ

今更ながら
OC0706
なるものを発見。

これならXBee wifiに直接つながる。

いまだにMarryにカメラは繋がっていないが、こちらも欲しくなる…

5Vなので、DCDCも必要になるが。

幸いどちらもいまは品切れ(^^;;

2013.4.10 追記
LS-Y201
もある。こちらは3.3Vでも動くらしい。
しかし、QVGA固定で消費電流も大きい。
リスク大きそう。サイズもQVGA固定。

2013.4.11 追記
別のカメラも発見
C1098-SS
しかし、5800円。
まえに買ったカメラは3000円だから高いおもちゃである。

2012年11月21日水曜日

MaryとOV7670FIFOを繋ぐ(5) GPIO割り込みが。。

VSの割り込みで処理したいが、
割り込みを有効にすると、
Array_comがうまく動かない。。。。なんで?
コンパイラ?
>取り敢えず、IDEの再起動とかでしのぐ。

あと、NVICほにゃららで割り込みの優先度と有効化が必要。
これで割り込みできました(^O^)/

2012年11月20日火曜日

MaryとOV7670を繋ぐ(4) SCCB格闘

いざ動かして見ると、
最初カメラレジスタ読み取りから失敗しています(T_T)

http://mibc.blog.fc2.com/?no=26
を見ると、プルアップの記述が。

早速、GPIOの設定を変更と思ったが、つかっているDIO0_4,5は
オープンドレイン。

OV7670FIFOの回路図をみるとSDAは内部でプルアップ(20k)されている。
SCLもプルアップしないとだめかな?

続く



2012/11/21
プルアップで設定ができました(^O^)/

2012年11月18日日曜日

MaryとOV7670FIFOを繋ぐ(3) デバッグ

結線も終わりトラ技のサンプルコードも移植しました。
デバッグのためにあらかじめ買っておいたlpcexpressoのlpc-linkをMaryに接続。

いざLpcexpresso IDEでデバッグするとデバッガ自体が上手く動きません

eclipseでは何度かおきたことがあるパスにら日本語が入っていたのが問題でした。

workspaceを移動して無事デバッグができました。